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ときめき、さきわう、

その日のときめき、その日のうちに。アニメ・漫画中心感想ブログ。

16/12/02 BELOVED MEMORIES(#87)感想

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中の人も男性声優のラジオを取り上げたりするのね…

 

 
自分で雑食って言ってるくらいだしな。

 

 

「としたい」とか「キャン丁目キャン番地」と比べると「BELOVED MEMORIES」の感想記事の数が少なくって、つい書きたくなってきたみたい。

 

 

普通、ラジオの感想記事あげるくらいならメール職人を目指すもんなあ。もともとラジオの感想なんて凄まじくニッチな世界だし。

 

 

ま、メタ視点はこれくらいにしておいて早速本題入りましょ!

 

 

誰が始めたと思ってんだよ 

 

オープニングテーマ

《テーマ》今年やり残したこと
田丸「運動したい。ホットヨガ
内田「主婦みたいですね」
田丸「肩こりがあるんだけど、暖かくしてると体柔らかくなってコリも良くなるし、発声にもいいって他の声優さんから聞いた」
内田「かわいいかよ。斉藤壮馬といい、梅原裕一郎といいオシャレ男子はみんなやってんなホットヨガ

田丸「鬼ごっことかドロケーとかいいかも知れないですね。企画しないかなあ」

 

 

ホットヨガってなんか良さそう!!わたしもやってみようかしら☆彡

梅原裕一郎さんもやってるみたいだし!!

 

 

やめとけ。ただ蒸し暑い部屋のなかでヨガをするだけだぞ。汗をかくことは大事だが、大量の汗をかきながら運動することのリスクだってある。温まることでお風呂入ったあとにヨガでいいんじゃないか。それならサウナと水風呂を交互に繰り返して自律神経を整えたほうが・・・

 

 

健康オタクほど健康的に見えない法則がより説得力を持ち始めたわね

 

 

うるせえ!!

 

 

てかシーサイドメンバーでドロケー企画とか絶対おもしろいよなー。へごちんは足遅そうなイメージある。

 

 

なんとなくだし、証明する方法もないけど人の足の速さって直感的にわかる気がするよな。内田雄馬って足早そうだし田丸篤志は逆に…。

 

 

やめてさしあげて。一億二千万の田丸篤志ファンを敵に回すわよ

 

ふつおたのコーナー

《テーマ》異性に呼ばれてドキッとする呼び方はありますか? 君とかアンタとかが萌えます。

田丸「タマちゃんかマルちゃんという呼ばれ方をされかけたことがある」

内田「アザラシみたいっすねw」

内田「宮野さんから雄馬くんって呼ばれたときヤバかったもんなあ」

→逆にみんなのドキッとする呼ばれ方を聞いてみたい。まあ大体男は下の名前呼びで落ちると思います。

《テーマ》大事なものを落とした経験ありますか?

→忘れ物対策に。お尻ポケットに入ってる鍵はかならずお尻を触って確認する

《テーマ》このラジオの趣旨がわかりません

→アアン…

 

最後のお便りの要役、まるで意味がわからないんだけど

 

 

実際に意味不明な流れだったんだから要役だって意味不明なものになるさ

 

 

ねー、右京さんは君って呼ばれたらドキッとする?

 

 

「は、なにカッコつけてんの?」ってなるだろうな。

 

 

あー、わたしも同感かも。見下されてる感じがなんかやだ。じゃあ名前呼び捨てはどうかしら?

 

 

名字だったら別になんの抵抗も感じないけどさすがに名前は嫌だな。仲良くなって自然に名前はありだけど、不自然に下の名前を呼び捨てにしてきたら「ん、こいつもしかして…」とか思っちゃう。自然なあだ名が一番いいよ。

 

 

あだ名呼びはリア充の特権って感じするよね。バランスがよいというか、攻守安定しているというか。あ、右京さんにはあだ名ってあるの?

 

 

働き始めてから同僚からあだ名で呼ばれることはさすがにないけど、昔なじみの友達からは京ちゃんとか。

 

 

あ、ちゃん付けとかかわいいじゃない。異性からあだ名っぽい感じでちゃん付けされるのはエモいかもしれないわね。

 

 

ラジオ内でも言ってたけど、どんなに呼称が好みだろうが、嬉しいかどうかはその人との関係性によるよな。

それで思い出したんだけど。なーなー。聞いてくれよ。

私は昔、高校のとき生徒会役員なんかやってたころがあったんだが、ちょうど私と同じ苗字の先輩が居てさ。あとから入ってきたのは当然後輩の私だから、先輩は名字呼びを継続する流れになって、私だけ下の名前を呼称にすることになったのね。

で、クソ真面目に手足をつけましたみたいな典型的なガリ勉生徒会長がも私のことを右京さんって呼んでたんだ。

 

 

やばい。青春ど真ん中のエモいエピソードが右京さんの口から出てくるなんて意外すぎてリアクションに困る。

 

 

女子を下の名前で呼ぶことなんて到底考えられないあの男が、おそらくは私だけを下の名前で呼んでるのはなかなかの優越感だったわ。

 

優越感かあ。

 

 

別にイケメンなんてこれっぽっちも好きじゃないけど、イケメンに親しげに下の名前で呼ばれたりすると鼻高くなるもんな。ついでに別に生徒会長のことも好きだったわけじゃないぞ。

 

 

右京さん本当に最低だよ…。

名誉挽回のチャンスということで、忘れ物対策についてなにか一言どうぞ。

 

 

無駄なものを持ち歩かない。以上。

 

 

と、ドヤ顔で豪語なされていらっしゃる右京さんのバッグをここでチェックしてみましょうか。

 

 

勘違いするな。グミとかラムネとかかりんとうが入ってるだけだ。え、それはコンタクト洗浄液だが…。えっ、中身が漏れてる? え、ば、ばか、やめろおおおおおおお!!

 

よりそうコーナー

《テーマ》悩んでいるうちに売り切れになってしまって切ない

→未来で出会うであろう服「私のほうがおしゃれよ」

《テーマ》教員試験を目指して多忙な日々を過ごし、友達となかなかスケジュールが合わず切ない。

→未来で出会うであろう生徒「一緒にブランコ乗ろう」

 

わたしもショタと一緒に公園で遊びたいよおおおおおおお

 

 

突然スイッチが入りやがりますね。

てかこいつ、百合好きにホモ好きにショタ好きとか、普通にキャラを盛りすぎだよな…。

 

 

わたし、もし生まれ変われるなら男子小学生と女教師で禁断の恋をしてみたいのよね。

 

 

おい誰かこいつの教育課程の履修を中止してくれ。

 

 

まあ、3割くらい冗談よ。

 

 

3割…?

 

月曜のたわわ(#09)感想

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リアルvsファンタジー路線

 

右京さんって年の差恋愛はどうなのー?

 

 

んー、ぶっちゃけ幼馴染のほうが萌える。

 

 

そういうところは正統派だよね。じゃあこの作品みたいにおっさんとJKみたいなのはどうかしら?

 

 

サエコは好きそうだろうけど、私はあんまり好みじゃないかも。私、あんまりファンタジー要素が強い作品って好きじゃないんだよ。リアル路線が好きなんだ。

アイちゃんみたいな巨乳も悪くないかなあって思わないでもないけど、なんか素直に入り込めないっていうか。 どうしても勘ぐってしまうんだ、この女は何が目的なのか…とか。あとで金品を要求されるんじゃないか、とか

 

 
何目線なのよ。
(そんなことばっか考えてるからそういう男の人ばっかり寄ってくるんだよ。)

 

 

なんかいった?(#^ω^)

 

 

空耳じゃない? てか、パン屋で働いてる女の子とか可愛いって思わない?

 

 

個人的にはちょっとだめ。パン屋とかケーキ屋でアルバイトしてる女の子ってみんな『わたし可愛いでしょ』オーラを出してるように見える。

 

 

ダメだこの

 

 

思うにアイちゃんの接客には甘さがありすぎだろ。なんだよあのポーズ。胸見せつけてるようにしか思えんわ。スキだらけすぎ。もっと自意識を持って。 とりあえずその巨大な胸をちゃんと潰そう

 

 

お願いだからこの作品のコンセプトを否定しないでいただけますかね…。

 

わたしは好きですよ、胸の大きい女の子。

それとあのお兄さん。きっとJKと付き合うなんてヤバいと自覚しつつも、肉欲とか性欲とか熱情とか劣情に負けて悶もんとした日々を過ごしているんだろうなあって思うと、わくがムネムネします┌(┌^o^)┐

 

 

サエコは爛れてるなあ

 

 

 

16/12/03 花澤香菜・内山夕実のクロ香菜さんとシロ夕実さん(#35)感想

どうもピカットです。これでラジオの感想は「としたい」「キャン丁目」につづいて3つめ。

ラジオの文字おこしも楽しいんだけど、著作権的にはあくまで引用の範囲を逸脱しない程度にとどめて置かなければいけないなあ、というところで、もう少し本文を増やしていかなくてはと思ったなかで実験的に導入してみた右京さんとサエコさんでしたが、思ったより面白かったので、今回もそっちの形式を使っちゃいます。脳内で妖精さん二人を飼うのがこんなに楽しいとはのう…。

豆腐カステラとは

今回のアンテナショップめぐりは【秋田ふるさと館】でした。モーリーが買ってきたのは豆腐カステラというもの。二人の反応はいまいちでしたが…。

 

豆腐カステラとは秋田ふるさと館でも屈指の人気を誇るご当地グルメ。スイーツでもありながら食事としてもありらしい。食べたことないけど美味しそうよね(ソースはwikipedia

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あ、サエコは東北出身だったっけ。その割にソースはWikipediaなのが微妙に気になるけど…。他の画像も見たけど、これは本当に豆腐だよなあ。個人的な意見にはなっちまうが、豆腐には醤油とネギと鰹節をかけてえよ…。

 

 

(おっさんくさ…)

 

 

なんか言った?

 

 

なんでもないよ!!

 

あざといセリフのコーナー

萌えゼリフのコーナーにポイント制が導入?

審査員ははなざーさん。一定ポイントで豪華景品プレゼントでうぃんうぃんの関係が成立ですね…?

今日だけで5+15=20Pt.(100ポイントでこのコーナー終了?)

 

 

内山さんっていつもこんなことしてるの?

 

 

いや、内山夕実って基本的にはツッコミポジションだから、こういう火傷しがちなポジションに彼女が収まるのは珍しい。あざといよな。

 

 

確かにあざとい。

 

 

大して恥ずかしくないのに、めちゃくちゃ恥ずかしがってる演技をしている内山夕実があざとい。あさとかわいい。

 

 

(この人、普通にひねくれ者だよなあ…)

 

 

てか内山夕実って犬と猫かと言われたら犬って感じがするんだよね。はなざーさんのほうがよっぽど猫っぽい。

 

 

実は蛇だったり神だったりするのよね。

 

 

それは違う話や。ネタバレ禁止

 

ホンネとタテマエのコーナー

今回は「ファッション性と防寒性の間で気持ちを揺らしている女性」「萌えセリフのコーナーにお手紙を送ろうとしている人」「寂しがりやの女性」のホンネとタテマエでした。
 

あれだけリアクション大きいと変なメール読ませたくなるわよね。

 

 

照れ隠しかもしれないけどなあ。普通に願望も入ってるんじゃねーの。

 

 

3通目のメールはなかなか萌えでしたなあ。ヤンデレ萌えとしてはたまらない内容でござんした。

 

 

ヤンデレの心理が分かんないんだが、こういうもんなのかなあ。

 

 

はなざーさんのヤンデレたまらないわ…。はああ…いっそ殺して…

 

 

もどってこーい!!

 

 

 

ガーリッシュナンバー「焦燥千歳と疾走ルーキー」(#9) 感想

早速導入した右京さんとサエコさんを使って、ガーリッシュ ナンバー(#9)「焦燥千歳と疾走ルーキー」の感想を書いていきますぜ!!

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百合厨歓喜のキマシ塔

 

百×万が貴すぎていっそ殺せって感じ

 

 

早々に物騒なこと言うんじゃねえ…。 てかいま気づいたけど、このアニメの登場人物ってみんな数字にまつわる名前なんだな。『万』葉や『百』花はもちろん、『九』頭Pと十和田くんに片倉『京』に烏丸『千』歳に久我山『八』重。社長の難波もナンバーのもじりかもしれないし。

 

 

新キャラも「七」海ちゃんだしね。渡航先生ったら。もうこれはキャラ同士で掛け算してください!!って暗示にしか見えないわ!( ・`ω・´)

 

 

京ちゃんだけ随分と桁違いだな…。この子との掛け算はとんでもないな。ちなみに八重ちゃんと万葉ちゃんを掛け合わせると8×1万で『俺ガイル』の比企谷八幡ができっぞ。

 

 

女性声優の年齢に触れるのはやめたまえ

 

京ちゃんが打ち入りで言ってた「うちより年下の子が入ってくるって新鮮やわあ」ってあれ、さすがに本人分かっててやってるのよね。

 

 

あれは千歳が地味にナイスフォローしたと思うぞ。自虐ネタを拾ってもらえなかったときの『あっ、もう笑えないくらいアレなのか』感は超辛いからな

 

 

右京氏もまだまだこれからよ。見た目ぜんぜん若いよ

 

 

年下に言われるとクッソ腹立つなこの野郎

 

 

というか京ちゃんの名前だけ桁が違うの、そういうことなのかしら…。あっ…右『京』さん…。

 

 

年齢ネタは終わりだ終わり!!(#^ω^)

 

 

不憫萌えするわたしからすると、この京ちゃんの趣味が『簿記』ってところにも萌えの波動を感じるのよね。原作の渡航さんはキャラクターのバックボーンとかちゃんと拘る人だもん。いつか掘り下げられることがあるといいけど。

訛ってんでねえ

 

大西沙織の方言演技ってば、めっちゃかわいいな…。ところで作中では触れられてなかったけど『ごじゃっぺ』ってどういう意味だ??

 

 

 
 

たったいま東北出身という設定が加わったこのサエコ様が説明してしんぜようぞ。

 

 

お、たまには頼もしいな。で、どういう意味なんだ…?

 

 

( ^ω^)・・・・調子乗ってるって意味かなあ・・・

 

 

なんでスマホで検索してんだよ

 

 

・・・・あっ、あった。「いい加減」って意味だって!!

 

 

ごじゃっぺ言ってんじゃねえ!

 

 

まあまあ。酔っ払うと説教垂れになる万葉ちゃんめっちゃ萌えなんですけど。絶対パパ譲りでしょこれ。やばいやばい。

 

 

大西の絡み酒演技は萌えるけど、なんかその…年上が酔っ払ったときの周囲の動きがリアルすぎて…。ちょっと見てらんない

 

 

(今日はやたらと年齢ネタに敏感ね…)

 

 

最後に

 

ねえねえ。この記事の締めくくりに今回の百×万ごっこしようよ。

 

 

唐突だな、この形式にして初めての感想記事だからってちょっと頑張りすぎなんじゃない?

 

 

「当然でしょ、これが私の仕事よ」

 

 

「『私達』の仕事、ね?(ウィンク」

 

 

ねね、これなかなか決まったんじゃない!!?

 

 

ああ…そうだな…(ノリノリでやった自分が恥ずかしくなってきた)

 

 

唐突にLINE風会話劇を導入してみた。

突然ですが、このブログにキャラクターふたりをお迎えします。

はてなブログで何できるのかな~と思って検索してたらたまたまかんたんにLINE風のトークが作れることがわかったので、採用して見た次第。ワタクシの下手な文章で感想を長々と書くより見やすくて伝わりやすいかも。

もちろん文章書きたい気分のときは文章書きますが、こういう遊びも楽しいのう。

せっかくなので名前もつけてみました。

それでは自己紹介をどうぞ。

 

 

はじめまして。「左恵子(さえこ)」です。好きなものは歪んだ愛です。

 

 

「右京(うきょう)」です。かわいい女の子が栄養だぞ。

 

 

自分で言うのもアレだけど写真写りけっこうイイよねー。CHARATさんというサイトで撮ってもらったみたい。

 

 

私達の見た目はどうやって決まったんだ?ブログ主の趣味なのか?

 

 

早速、メタ視点かますのやめてさしあげて

(ランダムボタン連打で適当に決まったみたい…)

 

サエコ

暴走キャラだがツッコミに回ることも。やや毒舌

 

右京氏

うがったものの見方をする。常識人に見えるがやはり変人。

 

一度こういうのやってみたかった、というだけでやっちゃった。後悔はしていない。

今後ともうちのブログをよろしくお願いします。

16/12/03 佐倉としたい大西(#35)感想

「友達が欲しい」ネタと反省会の「加湿器ない大西沙織」「佐倉としたい断捨離」が愉快な回でした。大西さんにガチ説教する佐倉さんの剣幕にちょっぴりほっこりする回でもある。それを受けて多少の言い訳をしつつもちゃんと話を聴く大西さんの素直な感じもよかったです。はやく加湿器を買おうね…。

ふつおた

《メール》

うんちくを語る男子をどう思いますか? 

大西「人による。よく知りもしない人間からのうんちくはどうでもよいけど、親しい人間の興味関心には興味がある」

佐倉「所詮関係性よな」

大西「てか投稿者の方、スマホいじりながらイヤホンつけてるってなかなかの一匹狼っぷりじゃん」

佐倉「え、わたしも大学時代そうだったけど」

大西「……なんで?フレンドいないの?」

佐倉「友達とそう授業かぶんないじゃん」

大西「友達少なくない?」

佐倉「えー、そんなに友達っている?」

大西「20人くらい居ました〜(どやあ」

佐倉「はぁ…? その中で『本当の友達』は何人いるんですかー?(半ギレ」

大西「ゼロ人ですぅ〜(逆上」

佐倉「どうすんだよ、その20人の中でいまこのラジオ聞いてる人が居たら」

大西「・・・。

友達だよー、アリガト!!(´∀`*)」

佐倉「…ジト目」

大西「大学の友達と連絡取らないもんなあ」

佐倉「私はちゃんと一人いるよ。あっちから声かけてくれたの。めっちゃ可愛い子」

大西「惹かれ合ったんだね」

佐倉「前前前世だよね」

大西「あの映画を見たあと『君の名は病』にかかったもんね。ずっと電車の中で自分の右手見てた。向かいの電車で目の合う人いないかなあって確かめてた。影響されちゃうよね」

佐倉「私もしばらく朝起きたら自分の胸もんでたもんね」

 

《メール》

前回としたいTシャツ目撃情報ですが私かもしれません。

 

大西「ちょっとつながって欲しい」

佐倉「男性同士だけど。いいよ、前前前世しなよ(謎の上から目線」

 

《メール》

配信は24日のクリスマスにもあります。

 

佐倉「やったー、なにやる?」

大西「顔面ケーキやってみたい。ちゃんこさんにぶつけたい」

→なぜか大西が顔面ケーキする流れに

大西「…せめて飾り付けくらいはしましょう」

ほにゃららしたい~紅茶を飲みたい~

大西「佐倉さんがあまり紅茶を飲まない。…というわけでこの番組で飲んでみよう」

佐倉「いやいや。別に苦いから飲まないだけだし」

大西「……飲まず嫌いですね(ゴリ押し」

《ルール説明》5種類の紅茶で「きき紅茶」をしてみよう。ABCDEのコップにそれぞれ別の銘柄の紅茶が注がれています。中身は「アールグレイ」「アップルカモミール」「アッサム」「ダージリン」「ピーチ」(五十音順)です。どのコップになんの銘柄が入っているか当ててみよう!!

佐倉「五十音順ってなってるけど5個中3つ『あ』から始まるんだよね」

お「感想はいかがでございましょうか?」

佐倉「え、苦い」

お「いや。苦い以外で」

(中略)

佐倉「待てよ、これはさいとうしゃんの巧妙な罠では。私さいとうしゃんってそういうところあると思うんだよね。人の裏の裏をかくっていうかさ。可愛い顔して実は策士だから」

大西「そういうところがないと作家はやっていけないのかもしれないけれども」

佐倉「ABCDEがそのまま五十音順に対応してるんじゃないかなって気がするんだよね!!(名推理」

→気になる結果は音泉で!!

さいとうしゃん「紅茶は好きになってもらえましたでしょうか…?」

大西「ここは美味しいって言っておいて」

佐倉「おいし~(棒」

エンディング

佐倉「私のこと蔑んでる?」

大西「リスペクト!リスペクト!!」

反省会

「20歳になると食欲が減る」って本当ですか?20歳になってから変わったことはありますか?

佐倉「ないよ」

大西「24になった瞬間にすげえ体調くずした。無理できないんだなって実感した。佐倉さんも気をつけたほうがいい」

佐倉「干支も二回り目だね」

大西「たしかに。マフラーの意味がわからなかったけど最近はマフラーをせっせと巻きいてるもん。てか私の寝るときのカッコ聴いて。ヒートテックを着てその上からハイタートルネックの薄いやつを着て、その上からプレミアムライトダウンを羽織、その上にパーカーを着てストールを巻いて寝ます」

佐倉「暖房ないの」

大西「あるけど入れてない」

佐倉「だからじゃない…?」

大西「靴下履いて、マスクつけて寝てる」

佐倉「どうして暖房つけないの…?(; ・`д・´)」

大西「乾燥するじゃん」

佐倉「加湿器入れればいいじゃん」

大西「加湿器ない」

佐倉「ええっ!!?:(;゙゚'ω゚'):馬鹿なの!??」

大西「加湿器ないの~」

佐倉「声優になってまず一番はじめに買うべきは加湿器だからね」

大西「ママかって~」

佐倉「自分で買えや。貯金してる場合ちゃうぞ、切り崩してでも買って」

大西「加湿器のために切り崩したくないもん」

佐倉「健康のためには代えがたいでしょ」

大西「プレゼントしてくれてもいいんだよ」

佐倉「てか大西さん、家に加湿器なくて『風邪引いた~(媚び)』とかやってんの?ば~か!!なんでそんなことすんの。だめだってもっと自分のこと大事にしなよ」

大西「やっぱ加湿器買わなきゃかな」

佐倉「買って買って。いや湿度ってホント大事だよ。うち、私が19になるくらいまで家の湿度が20~30%くらいしかなかったのよ。そのときはわりと風邪引いてたし扁桃腺晴らしてたの頻繁に。なんだけど一回喉をガッと壊したのね、声が一ミリもでなくなって。18か19歳くらいのころなんだけど。そこからめっちゃ加湿器をたくことにしたの。家の湿度を60%くらいに保つように、冬でも夏でも、したらぜんぜん風邪引かなくなったよ」

大西「やっぱ乾燥すると菌がさ」

佐倉「湿度にはめちゃくちゃ気にするようなった」

大西「湿度を大事にして生きていこう」

佐倉「湿度計ある?」

大西「ない」

佐倉「いや、買って?」

大西「たださ、たださ。寝てる部屋においたほうがいいんだろうけど、部屋が畳なのよ」

佐倉「あ~…そっかあ…たたみかあ。(数秒の間)いや、てかまって。あんた自分の部屋あるんでしょ」

大西「あります」

佐倉「なんでおかんの部屋で寝てんの?」

大西「えっと…ジャングル…」

佐倉「え、ベッドあるんでしょ」

大西「あります…」

佐倉「なのにるみさん(母)の部屋で敷布団引いて寝てんでしょ」

大西「(`;ω;´)」

佐倉「自分の部屋のベッドの上には何があるの?」

大西「お洋服たちがわらわら居ます」

佐倉「はあ…。番組企画でやるか」

大西「(´;ω;`)うそー、ほんとに…?」

佐倉「片付けしたいやろうか」

大西「みんなでやってくれんの?」

佐倉「私、断捨離魔神だから」

大西「お金払ってでもやってもらいたいと思ってた」

佐倉「ダスキンしたいやるよ。下着とかはおいてある?」

大西「下着とかはしまってる」

佐倉「じゃあ大丈夫じゃん、男性スタッフ入っても」

大西「ただ、収納場所がないからベッドの上においてるだけだから」

佐倉「入れる場所がない服は容赦なく捨てるよ」

大西「やだ…やめて…」

佐倉「捨てられたくない服はしまっといて」

大西「え、結局全部私がやるの?脅されて、強迫観念に駆られて掃除するみたいな?」

佐倉「そうそう。クリパ、クリスマスでやろう」

大西「クリスマス、うちくるの…?」

佐倉「ダスキンサンタがやってくる」

大西「絶対ヤダー!!!!(悲鳴」

 

プラズマクラスター欲しいんだよなあ。

超音波式の加湿器はすぐにだめになっちゃうから、ちゃんとしたやつが欲しい。あわよくばプラズマクラスターだ…。

16/12/03 加隈亜衣・大西沙織のキャン丁目キャン番地(#94)感想

文章の練習がてら、はてなブログの練習がてら、ラジオの感想なんかをつらつら書いていくぜ、オラオラオラオラ(謎のテンション

ラジオというのは視聴環境に縛りがないので、家事をしながらとかポケモンとかペルソナをしながらとか栄冠ナインを進めながらとか歩きながらとか通勤しながらとか、とにかく「しながら垂れ流し」みたいなことが多いのですけど、好きなラジオのことはちゃんと内容をしっかり聴いていたいな、と思ったので感想を書きます。

目指すのは以下のサイクル。

感想を書く→ちゃんと聴かなきゃ→内容への理解が深まりより楽しくなってくる→感想もっと書きたくなる→愛を高めた状態でおたよりがかけるようになる!!

この前のとしたいラジオのイベントでモールス信号をあまりにも覚えてなくてガッカリした。ちゃんと内容を覚えておきたい。

 前座

・テレビのスイッチがつかない大西家

・引っ越しが進まない加隈氏。家なき子になる?

→「亜衣キャンは(私んちの)トイレで寝ろ」→残酷キャン成立

不仲コント

大西「ついに明かされた聴いてちょんまげの秘密」

加隈「?」

大西「ちょ(っとでもみ)んなげ(んきになってね)のを高速で話していたのさ。ちょんまげは残像だ」

加隈「そんなわけあるか!!」

かくして不☆仲☆成☆立

→これだと「ちょまげな」になってない…?

 ふつおた

・炬燵(こたつ)さんのPNが読めない大西「おいおいふりがな振ってくれよ~」

先日始めて結婚式に行ってきた。普段抱えている闇が浄化されていた。出会いよりも自分磨き。料理教室か語学教室に通おうと思う。女性から見て男性をかっこいいと思うスキルある?それでは自分磨いて生きていきます。(by炬燵さん).

これに対する二人の反応。

大西「大丈夫ですか…。結婚式アレルギーなの?」

加隈「喉の位置おかしくなった」

大西「なんか炬燵さん亜衣きゃんみたいだよ。そういえば英語はちゃんと勉強してんの…?」

加隈「英語…?PPAPだけわかる」

大西「おっ。いまそのネタやってやって」

加隈「そういうのはモテないと思います~」

大西「(´・ω・`)」

加隈「まあ、なんでもできるに越したことないよね」

大西「私の友達は運転できる人がいいって言ってた」

加隈「ブレーキが荒い人苦手」

大西「それ、うちのおじいちゃんだあ…」

加隈「運転中、マナー悪い人に対してちょっと口が悪くなる人とかもいるよね。ボソボソって何か言ってんだけど、すごい怖い感じする」

大西「ええ…。いるんだそういう人…」

車の運転とデスクには性格出るっていうもんね。闇を抱えてそうなキャラはあくまで営業であって、実際は優しい人であるはずの加隈さんの運転がとても私、気になります。

再び話は異性の男性に求めるスキルについて戻る。

大西「私は料理できる人がいい」

加隈「私は自分より頭がいい人、自分より余裕がある人、自分をコントロールしてくれる人」

大西「え、相手が主導権握る感じがいいの?」

加隈「いや私がコントロールしたい」

大西「ええ…(; ・`д・´)」

加隈「それを踏まえた上で転がしてほしい。主導権を握っているつもりにさせてほしい」

大西「気づかないうちにうまくコロコロされているのがいいってこと?」

加隈「そう。バカになりたい」

大西「だから耳鼻科がいいんでしょ」

加隈「耳鼻科はもういいや」*1

加隈氏の話、非常にめんどくさくて超好みや…。

対等でありたいとも思ったりするけど、弄ばれたいという気持ちも、弄びたいという気持ちもあったりするのですよね。実際はそこまで気持ちよく酔わせてくれる人はなかなか居ないけれども。

それにしても、いまのいままでどういう過程を経たらこういう願望を持つようになるのだろう。 

東京にあるおしゃれコーヒー「ブルーボトルコーヒー」に行ってきた。場違い感ある。よく飲む飲み物はありますか?(byまるんさん)

加隈「コーヒー飲める人いいなあ」

大西「でもブラックコーヒー飲んだ人とはすぐ話したくない」 

せやな…。

ニーソックスを履いたときの女性の気分を教えてください(byネモさん)

加隈「履いてみればわかる。履いてみよう。イベントで履いてくればいいじゃん」

大西「どうしようみんなニーソックス履いてきたら」→謎キャン

大西「私、男子の半ズボンマジ無理。しかし駅伝のランパンは可。え、てかランパン男子が体育座りとかしたらどうすんの…!?下にパンツ履いてんの?トランクス履いてたら絶対はみ出るじゃん」

→エロキャン成立

はじめてのキャン

大西「はじめての嬉しい」

加隈「えっ、いままで嬉しいことなかったの?」

大西「ちゃんと内容を聴いてくれよ~。としたいラジオのイベント物販用に自分たちのSDキャラのを作ることになった。かつて仕事をご一緒した岡さんという私の知人に連絡をとってお願いしてみたら、快諾していただいた。むかし仕事を一緒にさせていただいた方とまた違った領域で仕事できるってのが嬉しかった」

加隈「あのキャラクターデザイン、糞ガキ感なくていいよね」

大西「それキャン丁目だけだから。ビジネス糞ガキだから」

→ビシネス糞ガキキャン

スタジオキャン

連想ストラックアウトにて

加隈「ドラマといえば逃げ恥でしょ。ガッキー超かわいい。日笠さんもめっちゃ言ってた。ドラマ見てないけどあのダンスめっちゃかわいいって力説してた」

大西「福岡といえば加隈亜衣でしょ。なんで入ってないの。タモさんより加隈亜衣

加隈「最初の頃はマイナーラジオをめざしてたよね。メジャーになったらもっときれいな内容にしないといけないもの。このラジオといえばトイレ・闇・不仲だもんね」

エンディング

トリックオアコメントのコーナー!

漢字一文字で今年一年を表現してください。

加隈「いまさら?」

大西「こんなん一文字に限定したら『闇』になるじゃん」

加隈「いやいや、だいぶみんなも『闇』に慣れてきたから」

大西「じゃあ『慣』れ?」

ラストがいい感じに締まりました。来週も楽しみにしてまするー。

*1:以前加隈氏は「結婚するなら耳鼻科の先生か皮膚科の先生がいい」と発言していたことがある